くん
きりはたくんじゃないか。
拍手コメありがとう。元気にしているかい?
うちの家はうさぎが加わりました。
世話も毎日なんでいろいろタイヘンな部分ありますけど、っていうか今は風邪がなおらなくって難儀してます。
歯医者いこうにも風邪で寝込んでまする。
拍手コメありがとう。元気にしているかい?
うちの家はうさぎが加わりました。
世話も毎日なんでいろいろタイヘンな部分ありますけど、っていうか今は風邪がなおらなくって難儀してます。
歯医者いこうにも風邪で寝込んでまする。
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ティーカップ2
お揃いのものをどうぞと、ティエリアにもらったそのティーカップは自分が使うには少し優雅すぎるんじゃないだろうかと思った。白磁の陶器は少し寂しくて、でもとても上品。
きっと値段は高いのだろうと聞いたのだが、そうでもないようだった。
それでも、愛用するには少し高い値段。フェルトがいつも好んで使うティーカップなんて、せいぜい20ドルくらい。
「たまにはいいんじゃないのか」
刹那の言葉で、買い替えようかどうしようか悩んでいたというのに、そんな小さな悩み事はもう忘れてしまったかのように、脳のすみっこにおいやられてしまった。
湯気をたてる紅茶。そこに、乾燥させた香りのよい薔薇の花弁を散らしていく。
「どうしてそんなことをするんだ?」
「秘密」
くすくすと、自然に色づいた唇から艶やかな小さな声が漏れた。
これは、秘密。言ってはいけないのだから。
これは、おまじない。恋の、おまじない。
大好きな人とずっと一緒にいられますようにって。
ティエリアが教えてくれた、新種のローズティーにある種類の薔薇の花弁を散らすと、金色の液体が鮮やかに薄い紅色に色を変えてしまう。そうやって目でも楽しんで飲む。
そしてこれはおまじないでもあるのだと、教えられた。
今頃はティータイムだから、このティーカップをセットでくれたティエリアも、ロックオンと一緒にこうやって飲んでいるのだろう。
「もっと色が濃ければ、あなたの瞳の色になるのにね」
色を変えたローズティーを口にしながら、その甘さに酔いしれる。
「ムリだろう。俺の色になると、血みたいで飲む気もうせるだろうし」
「あら、赤ワインは?」
「赤ワインは別だろう。そもそも、俺はアルコールがあんまり好きじゃないから」
そんなこと、とっくに知っている。室内の冷蔵庫には、ワインやビールの変わりに今でも牛乳。2人で乾杯するときワインをあけても、刹那は無理やり飲むだけで自分から好んで飲んだりしない。
「どうして、いつもこのお茶に薔薇の花弁を散らすんだ?」
刹那の赤い視線がこちらとかちあった。音がしそうなくらい、視線がぶつかつ。
「秘密」
「そういわれると、知りたくなるな」
「だめー」
「教えてくれないか」
「それはね・・・・」
紅茶を傾けて、ティータイムも終わり、2人で他愛ない会話をしてから別れた。もう今日は朝からずっと側にいた。刹那はCBのリーダーとして会議を控えていたので、帰ってきたら外で食事でもしようかと考える。
ふと、ブザーが鳴って、対応に出るとティエリアだった。
大分伸びた紫色の髪がふわりと虚空を撫でた。
「あら、どうしたの?」
「刹那が、秘密を教えてもらったとやけにニヤニヤしていた。無表情だったが、あれはニヤニヤしていたに違いない!」
「あ、ごめんね。教えない約束だったのに」
「いいよ。君の意思を尊重する」
ティエリアの伸びた髪を指で撫でると、サラサラと音がしてまるで絹のような手触りだった。いつもの制服だというのに、髪が伸びてそれを結うこともしないでいるティエリアは、やっぱりいつ見ても人形のようだ。整いすぎた容姿というのは、人間味を薄くさせる。
最も、感情が豊かになったので、ああ、人なんだなと安心できるところは昔からある。
そう、今もこんなに優雅で上品なのに、背中にジャボテンダーをくくりつけていることで、全てが台無しになっていた。
制服の胸にはジャボテンダーのバッジがいくつかとめられていて。
何も昔と変わらない。
子供のように無邪気な部分があるのは、刹那と似ているとふと思ったが口にしなかった。刹那は、ティエリアほど純粋にはできていない。もっと精神構造が大人にできている。ティエリアの場合、複雑すぎて神経回路をどこかに落としてきたのではないかと、時に疑いたくなるが。
「おーい、もういいか、ティエリア~~」
間延びした声が、室内の少し外の廊下から聞こえた。この声はロックオンだ。ずっと、ティエリアのことを待っているのだろう。ほんとに、ティエリアと彼はよく2人で一緒にいる。いない時のほうが少ないのではないかと思うくらいに。
「うるさいです」
「もぎゃ!」
背中のジャボテンダーを思い切りロックオンに向けて投げてから、ティエリアはフェルトに向かって手を振った。手を振り返して、二人が去っていくのを、その姿が完全に小さくなって見えなくなるまで見つめていた。
手の中には、新しいローズティーの元が入った小さな箱。
ありがとうと、言いそびれた。茶のみ友達なティエリアには、何かジャボテンダーグッズでも贈っておけば問題ないだろう。
「早く、かえってこないかな」
フェルトは、テーブルに二つのティーカップを並べて、刹那の帰りを待つのだった。
ただ、時間と一緒に。
きっと値段は高いのだろうと聞いたのだが、そうでもないようだった。
それでも、愛用するには少し高い値段。フェルトがいつも好んで使うティーカップなんて、せいぜい20ドルくらい。
「たまにはいいんじゃないのか」
刹那の言葉で、買い替えようかどうしようか悩んでいたというのに、そんな小さな悩み事はもう忘れてしまったかのように、脳のすみっこにおいやられてしまった。
湯気をたてる紅茶。そこに、乾燥させた香りのよい薔薇の花弁を散らしていく。
「どうしてそんなことをするんだ?」
「秘密」
くすくすと、自然に色づいた唇から艶やかな小さな声が漏れた。
これは、秘密。言ってはいけないのだから。
これは、おまじない。恋の、おまじない。
大好きな人とずっと一緒にいられますようにって。
ティエリアが教えてくれた、新種のローズティーにある種類の薔薇の花弁を散らすと、金色の液体が鮮やかに薄い紅色に色を変えてしまう。そうやって目でも楽しんで飲む。
そしてこれはおまじないでもあるのだと、教えられた。
今頃はティータイムだから、このティーカップをセットでくれたティエリアも、ロックオンと一緒にこうやって飲んでいるのだろう。
「もっと色が濃ければ、あなたの瞳の色になるのにね」
色を変えたローズティーを口にしながら、その甘さに酔いしれる。
「ムリだろう。俺の色になると、血みたいで飲む気もうせるだろうし」
「あら、赤ワインは?」
「赤ワインは別だろう。そもそも、俺はアルコールがあんまり好きじゃないから」
そんなこと、とっくに知っている。室内の冷蔵庫には、ワインやビールの変わりに今でも牛乳。2人で乾杯するときワインをあけても、刹那は無理やり飲むだけで自分から好んで飲んだりしない。
「どうして、いつもこのお茶に薔薇の花弁を散らすんだ?」
刹那の赤い視線がこちらとかちあった。音がしそうなくらい、視線がぶつかつ。
「秘密」
「そういわれると、知りたくなるな」
「だめー」
「教えてくれないか」
「それはね・・・・」
紅茶を傾けて、ティータイムも終わり、2人で他愛ない会話をしてから別れた。もう今日は朝からずっと側にいた。刹那はCBのリーダーとして会議を控えていたので、帰ってきたら外で食事でもしようかと考える。
ふと、ブザーが鳴って、対応に出るとティエリアだった。
大分伸びた紫色の髪がふわりと虚空を撫でた。
「あら、どうしたの?」
「刹那が、秘密を教えてもらったとやけにニヤニヤしていた。無表情だったが、あれはニヤニヤしていたに違いない!」
「あ、ごめんね。教えない約束だったのに」
「いいよ。君の意思を尊重する」
ティエリアの伸びた髪を指で撫でると、サラサラと音がしてまるで絹のような手触りだった。いつもの制服だというのに、髪が伸びてそれを結うこともしないでいるティエリアは、やっぱりいつ見ても人形のようだ。整いすぎた容姿というのは、人間味を薄くさせる。
最も、感情が豊かになったので、ああ、人なんだなと安心できるところは昔からある。
そう、今もこんなに優雅で上品なのに、背中にジャボテンダーをくくりつけていることで、全てが台無しになっていた。
制服の胸にはジャボテンダーのバッジがいくつかとめられていて。
何も昔と変わらない。
子供のように無邪気な部分があるのは、刹那と似ているとふと思ったが口にしなかった。刹那は、ティエリアほど純粋にはできていない。もっと精神構造が大人にできている。ティエリアの場合、複雑すぎて神経回路をどこかに落としてきたのではないかと、時に疑いたくなるが。
「おーい、もういいか、ティエリア~~」
間延びした声が、室内の少し外の廊下から聞こえた。この声はロックオンだ。ずっと、ティエリアのことを待っているのだろう。ほんとに、ティエリアと彼はよく2人で一緒にいる。いない時のほうが少ないのではないかと思うくらいに。
「うるさいです」
「もぎゃ!」
背中のジャボテンダーを思い切りロックオンに向けて投げてから、ティエリアはフェルトに向かって手を振った。手を振り返して、二人が去っていくのを、その姿が完全に小さくなって見えなくなるまで見つめていた。
手の中には、新しいローズティーの元が入った小さな箱。
ありがとうと、言いそびれた。茶のみ友達なティエリアには、何かジャボテンダーグッズでも贈っておけば問題ないだろう。
「早く、かえってこないかな」
フェルトは、テーブルに二つのティーカップを並べて、刹那の帰りを待つのだった。
ただ、時間と一緒に。
ティーカップ
ゆらゆら湯気をたてるティーカップ。白い真っ白な陶磁器。
2人でお揃いにと買った、ただの日常品。そんなに高くないし、そんなに安くもない。ありふれているようで、どこにでも売っているわけでもない。
中途半端。
中で揺らめく金色の液体が、波紋をたてる。それにいくつか薔薇の花弁を散らして、ゆっくりと傾ける。
口中に広がるほのかに甘い味に、少しだけ微笑んだ。
「おかわりは?」
「いりませんよ」
同じティーカップを傾けるロックオンの言葉を柔らかく断る。
「かして」
半ば無理やりロックオンの飲みかけのティーカップの液体にも、薔薇の花びらを浮かばせてみた。
「そんなことして。飲むとき邪魔になるだろうに」
「雰囲気ですよ。香りを楽しむんです」
「俺はお前と飲むのを楽しんでるの!」
子供のような仕草と言葉に、ティエリアは白皙の顔をあげて、笑った。
けらけらと、室内に落ちる音を零すティエリアこそ、子供っぽい。
それでも、女王のように優雅にティーカップを傾ける姿は絵になった。彼のためだったら、専属の執事になっていいとさえもロックオンは戯れに思う。
もっとも、お嬢様と呼ぶだろうが、自分の場合。
中性の天使のような彼には性別がないのだが、勝手に少女だとカテゴライズしている。
だから、お嬢様。
ゆらゆらと揺られるティーカップの中で、薔薇の花弁が紅茶の波を受けて、底に沈んでいった。
2人でお揃いにと買った、ただの日常品。そんなに高くないし、そんなに安くもない。ありふれているようで、どこにでも売っているわけでもない。
中途半端。
中で揺らめく金色の液体が、波紋をたてる。それにいくつか薔薇の花弁を散らして、ゆっくりと傾ける。
口中に広がるほのかに甘い味に、少しだけ微笑んだ。
「おかわりは?」
「いりませんよ」
同じティーカップを傾けるロックオンの言葉を柔らかく断る。
「かして」
半ば無理やりロックオンの飲みかけのティーカップの液体にも、薔薇の花びらを浮かばせてみた。
「そんなことして。飲むとき邪魔になるだろうに」
「雰囲気ですよ。香りを楽しむんです」
「俺はお前と飲むのを楽しんでるの!」
子供のような仕草と言葉に、ティエリアは白皙の顔をあげて、笑った。
けらけらと、室内に落ちる音を零すティエリアこそ、子供っぽい。
それでも、女王のように優雅にティーカップを傾ける姿は絵になった。彼のためだったら、専属の執事になっていいとさえもロックオンは戯れに思う。
もっとも、お嬢様と呼ぶだろうが、自分の場合。
中性の天使のような彼には性別がないのだが、勝手に少女だとカテゴライズしている。
だから、お嬢様。
ゆらゆらと揺られるティーカップの中で、薔薇の花弁が紅茶の波を受けて、底に沈んでいった。
世界の痛みを
世界の痛みをください。
僕に。
世界の傷をください。
僕に。
広がっていく可能性
無限といえる宇宙
そこにぽっかりと浮かぶ僕。
涙を流すのは悲しいからじゃない。
嬉しいんだ。
バカだね。
悲しいと勘違いした小鳥が逃げていくよ。
世界を羽ばたこうとして射落とされて
大地に落ちて
朽ちていくんだ
ボロボロになる前に ズタズタにしてしまえ
サラ・エランゼリア
僕に。
世界の傷をください。
僕に。
広がっていく可能性
無限といえる宇宙
そこにぽっかりと浮かぶ僕。
涙を流すのは悲しいからじゃない。
嬉しいんだ。
バカだね。
悲しいと勘違いした小鳥が逃げていくよ。
世界を羽ばたこうとして射落とされて
大地に落ちて
朽ちていくんだ
ボロボロになる前に ズタズタにしてしまえ
サラ・エランゼリアいつか
夜の空
百の命を奪って、千の命を奪って、万の命を奪って
奪って奪いつくして壊して消して
それでもまだ理性が残るんだ
消して消して消してくれないか
私ごと、いっそ消してくれないか
自我などいらない
あなたの温もりを求めるから
自我などいらぬ
君の温もりを求めてしまうのだ
名はなんといった?
「ルシフェール」
彼はそう静かに呟いた。
私は顔をあげて、彼の顔をよく見た。真紅の血のような瞳だと思った。
真っ赤な綺麗な赤。
皮膚をはがしたら、きっとそこにも同じ色がある。
瞬きをすると、手を重ねられた。
「何をする」
「冷たい手をしているね」
「知るか」
振りほどこうとすると、黒い翼が広がった。私の嫌いな、黒い黒い一対の翼。
それを見て彼は真紅の瞳を細めて、背にあるヴァンパイア独特の皮膜翼を広げて私を抱きこんだ。
「綺麗だね。夜明け前の空の色だ」
私は何かを言おうとした。
その言葉は、彼の唇が重なったので言葉になることはなかった。
奪って奪いつくして壊して消して
それでもまだ理性が残るんだ
消して消して消してくれないか
私ごと、いっそ消してくれないか
自我などいらない
あなたの温もりを求めるから
自我などいらぬ
君の温もりを求めてしまうのだ
名はなんといった?
「ルシフェール」
彼はそう静かに呟いた。
私は顔をあげて、彼の顔をよく見た。真紅の血のような瞳だと思った。
真っ赤な綺麗な赤。
皮膚をはがしたら、きっとそこにも同じ色がある。
瞬きをすると、手を重ねられた。
「何をする」
「冷たい手をしているね」
「知るか」
振りほどこうとすると、黒い翼が広がった。私の嫌いな、黒い黒い一対の翼。
それを見て彼は真紅の瞳を細めて、背にあるヴァンパイア独特の皮膜翼を広げて私を抱きこんだ。
「綺麗だね。夜明け前の空の色だ」
私は何かを言おうとした。
その言葉は、彼の唇が重なったので言葉になることはなかった。
こわいよ
怖い怖い怖い怖い怖い
怖い怖い怖い怖い怖い
怖い怖い怖い怖い怖い
コワイ
失うのが怖いから、だから馴れ合わない
だから心を開かない
私は人形 心のない人形
この体は全て紛いもの
愛される資格など 生れ落ちた時に失った

アクラシエル
怖い怖い怖い怖い怖い
怖い怖い怖い怖い怖い
コワイ
失うのが怖いから、だから馴れ合わない
だから心を開かない
私は人形 心のない人形
この体は全て紛いもの
愛される資格など 生れ落ちた時に失った

アクラシエル
囁くもの
愛していると耳元で囁いて耳たぶを齧る
愛していると心臓の鼓動に耳を立てて胸に手を置く
黒い翼で邪険に振り払われて 尖った爪で引っかかれて
他愛もないことで傷をつくりそしてそれを受け入れる
共有することが大切なのだと思う
軋る世界も嘆く空も
共有することが大切なのだと思う
全てを消すような痛みさえも
君と分かち合えるなら 僕は君に何度だって愛を告げる
ルシフェール・アスタルより、アクラシエルへ
愛していると心臓の鼓動に耳を立てて胸に手を置く
黒い翼で邪険に振り払われて 尖った爪で引っかかれて
他愛もないことで傷をつくりそしてそれを受け入れる
共有することが大切なのだと思う
軋る世界も嘆く空も
共有することが大切なのだと思う
全てを消すような痛みさえも
君と分かち合えるなら 僕は君に何度だって愛を告げる
ルシフェール・アスタルより、アクラシエルへ
終わらない空
始動
始動 666の刻印
5つの心臓が鼓動を打つ
5つの血流が温かく血生臭く錆び付いた色を落としていく
5つの命を音にして 5つの呼吸が白い靄をたえる
血肉と骨と散のような筋肉の塊、血管、内臓、目玉、髪、皮膚、爪
5つの指で掻き毟り 5つの傷を残す
5つの目玉をくりぬいて 5つの耳を切り落とす
5つの涙が流れ
5つの痛みを知る
1つ目は孤独 与えられたのはサラ・エランゼリア
2つ目は怠惰 与えられたのはルウ・クロセル・サード
3つ目は冒涜 与えられたのはマイア・エンゼラー
4つ目は激情 与えられたのはイザヤ・エクセトル
5つ目は悲哀 与えられたのは
6つ目 空白
7つ目は恐怖 与えられたのはルシフェール・アスタル
8つ目は不死 与えられたのはセエレ・アズラエル・アスタル
666の刻印に アクラシエル・シュトリ
5つの心臓と命握りて 剣を向けるは
666つ目の アポカリプス・ビースト
5つの血流が温かく血生臭く錆び付いた色を落としていく
5つの命を音にして 5つの呼吸が白い靄をたえる
血肉と骨と散のような筋肉の塊、血管、内臓、目玉、髪、皮膚、爪
5つの指で掻き毟り 5つの傷を残す
5つの目玉をくりぬいて 5つの耳を切り落とす
5つの涙が流れ
5つの痛みを知る
1つ目は孤独 与えられたのはサラ・エランゼリア
2つ目は怠惰 与えられたのはルウ・クロセル・サード
3つ目は冒涜 与えられたのはマイア・エンゼラー
4つ目は激情 与えられたのはイザヤ・エクセトル
5つ目は悲哀 与えられたのは
6つ目 空白
7つ目は恐怖 与えられたのはルシフェール・アスタル
8つ目は不死 与えられたのはセエレ・アズラエル・アスタル
666の刻印に アクラシエル・シュトリ
5つの心臓と命握りて 剣を向けるは
666つ目の アポカリプス・ビースト
ネタバレ~
あおの軌跡ネタバレ含みます。
ロイド攻略王だ!w
ニコニコ動画の絆イベント(告白イベント)全員分みることができるのですが、どこまで節操ないんだよお前www
以下、ワジの正体について。
ワジがドミニオン9位、10歳で守護騎士になったということはケビンのネギ守護騎士よりも先輩ですね。
ワジの正体については断章後に分かります。
12人中9位は低いほうかもしれませんけど、17歳で9位はなかなかにすごいでしょう。
ワジも出てくる3rd出ないかな!
教会の騎士姿にかわって、へそだしルックがなくなるワジ。前の服がよかったなぁ。
そして鬼強いアリアンロード。倒せませんでした。物語は進みますが。
でっかいツァイトかっこいい!
でもいつもノエルさんはサポートメンバー。エリィもwすんませんティオはけっこう強いんですよねー。
攻撃がSTR関係ないかんじ。最初は使ってました。リーシャさんが仲間に入ってからそっちに乗り換えました。
これからワジはヴァルドのこととかあるみたいですけどイベント楽しみ。
あとはボスの撃破ばかり。
あーもうほんと軌跡シリーズ最高w
ここ数日このゲームしてるか寝てるかしかしてないw
ロイド攻略王だ!w
ニコニコ動画の絆イベント(告白イベント)全員分みることができるのですが、どこまで節操ないんだよお前www
以下、ワジの正体について。
ワジがドミニオン9位、10歳で守護騎士になったということはケビンのネギ守護騎士よりも先輩ですね。
ワジの正体については断章後に分かります。
12人中9位は低いほうかもしれませんけど、17歳で9位はなかなかにすごいでしょう。
ワジも出てくる3rd出ないかな!
教会の騎士姿にかわって、へそだしルックがなくなるワジ。前の服がよかったなぁ。
そして鬼強いアリアンロード。倒せませんでした。物語は進みますが。
でっかいツァイトかっこいい!
でもいつもノエルさんはサポートメンバー。エリィもwすんませんティオはけっこう強いんですよねー。
攻撃がSTR関係ないかんじ。最初は使ってました。リーシャさんが仲間に入ってからそっちに乗り換えました。
これからワジはヴァルドのこととかあるみたいですけどイベント楽しみ。
あとはボスの撃破ばかり。
あーもうほんと軌跡シリーズ最高w
ここ数日このゲームしてるか寝てるかしかしてないw
お久しぶり
テイルズオブエクリシアかってクリアしました。 最初はミラ編をやってたんだけど、意味不明の空白があってジュード編ではじめました。 ムービーは特にエンディングのが長くて綺麗でしたね。 オープニングも主題歌もよくってなかなかでした。
ネットで発売前にネタバレが横行してたらしいですけど、見てなかったのでまぁ普通にプレイ。
マップでちょっと困る場所あったりしますけど、攻略サイト見れば安心です。
ゲームにマップ表示があったりしますし、戦闘はオールオートモードでできます。
音声チャットとかまぁまぁ。
イベントのほぼ全てに声が入ってるんですけど、全部普通に省略しないで聞いてました。
ラスボスはんー???みたいな部分や物語に矛盾があったりしますけど、まぁいいほうじゃないでしょうか。
テイルズオブグレイセスFのほうが好きですけどね。
テイルズオブヴェスペリアよりは面白かったです。
5点中4点くらい~。
買取今高いので、売り飛ばせば2千円くらいでプレイしたことになります。
明日かあさってにでも売り飛ばしにいきますw
ネットで発売前にネタバレが横行してたらしいですけど、見てなかったのでまぁ普通にプレイ。
マップでちょっと困る場所あったりしますけど、攻略サイト見れば安心です。
ゲームにマップ表示があったりしますし、戦闘はオールオートモードでできます。
音声チャットとかまぁまぁ。
イベントのほぼ全てに声が入ってるんですけど、全部普通に省略しないで聞いてました。
ラスボスはんー???みたいな部分や物語に矛盾があったりしますけど、まぁいいほうじゃないでしょうか。
テイルズオブグレイセスFのほうが好きですけどね。
テイルズオブヴェスペリアよりは面白かったです。
5点中4点くらい~。
買取今高いので、売り飛ばせば2千円くらいでプレイしたことになります。
明日かあさってにでも売り飛ばしにいきますw

