は?
絵のくおりてぃってなんですか。
サチさんの絵をみるたびにかいてるのが無意味なきがしてならぬ。
とりあえず更新はしとこう。
10年前の色使いのほうがいいのはきのせい?

こんなの10年前。ぼかしがいいな・・・・
あかんわ小説に走ろう。絵はサブメイン
サチさんの絵をみるたびにかいてるのが無意味なきがしてならぬ。
とりあえず更新はしとこう。
10年前の色使いのほうがいいのはきのせい?

こんなの10年前。ぼかしがいいな・・・・
あかんわ小説に走ろう。絵はサブメイン
PR
ぬどりゃああああああああ
一枚前の銀様が相方にだめだしくらって2枚目に挑戦してみた。
・・・・・・・ペインタ11つかいにくっ!
SAIで色ぬったほうがいいきもする。

色がこいいいいい(肌)らしいのでちょっと薄くしてみたきがするけど黒メインなのでこいような。
瞳を変なかんじにしてみた
ブラックロックシューター風味。味噌味で。
サチさん最近のおれの絵へぼいですけどうでしょうか(何が
・・・・・・・ペインタ11つかいにくっ!
SAIで色ぬったほうがいいきもする。

色がこいいいいい(肌)らしいのでちょっと薄くしてみたきがするけど黒メインなのでこいような。
瞳を変なかんじにしてみた
ブラックロックシューター風味。味噌味で。
サチさん最近のおれの絵へぼいですけどうでしょうか(何が
ほおおおいい
フォトショップおやじが買ってくれるっていったけど、最新のたかくてたかくて「だめ」の一声で終わり。
現在は線画修正フォトショ、SAIで髪と服ぬり、フォトショで肌他着色加工。
新しいペンタブもいれなおして準備OKOK
線があんまりいがまなくなった。
ペインター11いれないと。
着色はペインター11基本でいこうかと。

半年ぶりにかえてみたバナー。最初の色のがよかったな。保存前にうごかなくなた
半年ぶりのローゼン銀様
翼はペインタいれてないのでかいてない。
髪の毛サラサラ復活。前のアクラシエルの絵よりはましかな・・・・
現在は線画修正フォトショ、SAIで髪と服ぬり、フォトショで肌他着色加工。
新しいペンタブもいれなおして準備OKOK
線があんまりいがまなくなった。
ペインター11いれないと。
着色はペインター11基本でいこうかと。

半年ぶりにかえてみたバナー。最初の色のがよかったな。保存前にうごかなくなた
半年ぶりのローゼン銀様
翼はペインタいれてないのでかいてない。
髪の毛サラサラ復活。前のアクラシエルの絵よりはましかな・・・・
ペインタ
ペインタ11届きました。
まだインストールしてないという。
理由は親父がタブレットのペンなくしたせい。色ぬろうにもぬれないぞなああああ。
SAIいいかんですなサチさん。課金しなきゃいけないけどフォトショのかわりに下のPCで髪の線入れとか肌ぬりに使えそう。
最終加工はペインタでござるが。
まだインストールしてないという。
理由は親父がタブレットのペンなくしたせい。色ぬろうにもぬれないぞなああああ。
SAIいいかんですなサチさん。課金しなきゃいけないけどフォトショのかわりに下のPCで髪の線入れとか肌ぬりに使えそう。
最終加工はペインタでござるが。
とどいてないけど
へろへろ
へろへろな線でしあがった髪の毛。
髪の毛昔は10分でかけたのに1時間以上かかったー

最新。アクラシエル(男性型中性)

使いまわし。フェルシオネ

発掘。2001くらいの作品。一度削除したけどまたUPしてみる・・・・
髪の毛昔は10分でかけたのに1時間以上かかったー

最新。アクラシエル(男性型中性)

使いまわし。フェルシオネ

発掘。2001くらいの作品。一度削除したけどまたUPしてみる・・・・
新しい
私立ガンダム学園番外編 劇場白雪姫
ここは私立ガンダム学園。
中でも2年OO組はマイスターたちも通う場所。
変態で有名なグラハム先生も闊歩する謎の学園である。ここに登校するマイスターは、ティエリア、ニール、アレルヤ、刹那、ライル、それにティエリアの双子であるリジェネもマイスターとして登校している。
詳しくは私立ガンダム学園シリーズを参照のこと(逃げた)
そんな学園で、文化祭の催しものとして演劇が2年OOクラスの出しものとして決まった。
題目は「白雪姫」
姫と王子役はくじで決まったのだが、意地悪な継母と鏡役がどうにも決まらなくて、マイスターたちがする羽目になってしまった。
彼らは脇役を希望していたのだが、本来ならニールかライルか刹那かアレルヤが王子、姫は中性のティエリアか、男性的中性のリジェネが望まれたのだが、彼らは鏡と継母役をやりたいといって聞かなかった。
そんな練習風景が、教室で見ることができた。
練習なので、衣装などはブレザーの学生服だ。ティエリアとリジェネは私服で思いっきり学則を無視しているが、親が学園に多額の寄付をしているため教師たちは目をつぶっている。
さて。
意地悪な継母と、鏡が向かい合って会話するシーンの練習。
意地悪な継母がリジェネで、鏡がティエリアの場合。
「鏡よ、世界で一番美しいのは誰?」
「えーと」
「決まってるよね、僕とティエリアだよ!」
ふっと、肩まで届きそうな髪を手で払いのけてリジェネは断言した。
「あれ、ここって白雪姫っていう場面じゃ」
「僕とティエリアが一番美しいよ!」
以下略。
意地悪な継母がニールで、鏡がライルの場合。
「鏡よ鏡よ世界で一番愛らしいのは誰だよ、おい」
「アニューだ!」
「違うティエリアだ!」
「アニューだ!」
「ティエリアだ!」
「アニュー!」
「ティエリア!」
ずっとそう言い争っていた。ちなみにアニューはライルの彼女で、ティエリアはニールと付き合っている。
意地悪な継母が刹那で、鏡がアレルヤの場合。
「おい鏡、世界で一番かっこいいガンダムはなんだ!?」
「えっと・・・・・・シャアじゃないかな?」
「ダブルオーライザーと言おうと思ってたのに!シャア!シャアもかっこいいい!!!」
刹那はダンガム部なる謎のクラブに所属する生粋のガンダムマニア。刹那の部屋にはプラモデルなどがたくさん並んでいる。
「僕はシャアのほうが好きだなぁ」
「シャア!」
ばき。刹那はアレルヤを殴った。
「ちょ、何するのさ刹那!」
「俺には選べない!ガンダムをどれが一番なのか選ぶことななんてできない!ああああ!!」
以下略。
さて、そんな練習風景をみて、寂しそうにしていたグラハム先生は、練習に混じりたいとわがままを言い出した。
一見すると今日はまともなスーツ姿だが、前だけだった。後ろは裸。けつにはバラが咲いていた。というかバラをさしこんでいた。
まぁそんな変態はいつものことなので、みんな嫌がり、結局相手を刹那がする羽目になった。
意地悪な継母が刹那、鏡がグラハム先生の場合。
「鏡よ鏡よ世界で一番かっこいいのは誰だ」
「それはもちろん私・・・・・ではない、少年、君だああああああ」
ぶあああと、けつにさしたバラの花弁を撒き散らしながら、刹那に抱きつこうとする。
刹那はそれをさっとよけた。
「ふふふ、少年、照れることはないんだよ」
「死ね!いね!消えてしまえこの変態が!」
「そう、私は変態のグラハムことブシドー仮面!」
さっとブシドー仮面を取り出してかぶると、再び刹那に襲い掛かる。
「ぎゃああああ」
刹那が足蹴りして、グラハム先生を踏みつけた。
「ああ、いい!もっと踏んでくれ少年!はぁはぁはぁ!!!」
グラハム先生は、興奮して股間をモッコリさせていた。
「死ね」
刹那は対グラハム先生用に隠し持っていた銃で、グラハム先生の脳天を撃ちぬいた。
ズキューン。
でも、グラハム先生は生きている。血をだらだら流しながら。
「はぁはぁ、私の股間もズキューンだ少年!!」
「消えうせろおお!!」
刹那は、グラハム先生を担ぐと窓の外に投げ捨てた。
「ああ、愛しているよ少年!このけつのバラを君にささげよう!」
「いるかあああ!」
小さくなっていくグラハム先生。
あとには、散ったバラの花弁が残された。
中でも2年OO組はマイスターたちも通う場所。
変態で有名なグラハム先生も闊歩する謎の学園である。ここに登校するマイスターは、ティエリア、ニール、アレルヤ、刹那、ライル、それにティエリアの双子であるリジェネもマイスターとして登校している。
詳しくは私立ガンダム学園シリーズを参照のこと(逃げた)
そんな学園で、文化祭の催しものとして演劇が2年OOクラスの出しものとして決まった。
題目は「白雪姫」
姫と王子役はくじで決まったのだが、意地悪な継母と鏡役がどうにも決まらなくて、マイスターたちがする羽目になってしまった。
彼らは脇役を希望していたのだが、本来ならニールかライルか刹那かアレルヤが王子、姫は中性のティエリアか、男性的中性のリジェネが望まれたのだが、彼らは鏡と継母役をやりたいといって聞かなかった。
そんな練習風景が、教室で見ることができた。
練習なので、衣装などはブレザーの学生服だ。ティエリアとリジェネは私服で思いっきり学則を無視しているが、親が学園に多額の寄付をしているため教師たちは目をつぶっている。
さて。
意地悪な継母と、鏡が向かい合って会話するシーンの練習。
意地悪な継母がリジェネで、鏡がティエリアの場合。
「鏡よ、世界で一番美しいのは誰?」
「えーと」
「決まってるよね、僕とティエリアだよ!」
ふっと、肩まで届きそうな髪を手で払いのけてリジェネは断言した。
「あれ、ここって白雪姫っていう場面じゃ」
「僕とティエリアが一番美しいよ!」
以下略。
意地悪な継母がニールで、鏡がライルの場合。
「鏡よ鏡よ世界で一番愛らしいのは誰だよ、おい」
「アニューだ!」
「違うティエリアだ!」
「アニューだ!」
「ティエリアだ!」
「アニュー!」
「ティエリア!」
ずっとそう言い争っていた。ちなみにアニューはライルの彼女で、ティエリアはニールと付き合っている。
意地悪な継母が刹那で、鏡がアレルヤの場合。
「おい鏡、世界で一番かっこいいガンダムはなんだ!?」
「えっと・・・・・・シャアじゃないかな?」
「ダブルオーライザーと言おうと思ってたのに!シャア!シャアもかっこいいい!!!」
刹那はダンガム部なる謎のクラブに所属する生粋のガンダムマニア。刹那の部屋にはプラモデルなどがたくさん並んでいる。
「僕はシャアのほうが好きだなぁ」
「シャア!」
ばき。刹那はアレルヤを殴った。
「ちょ、何するのさ刹那!」
「俺には選べない!ガンダムをどれが一番なのか選ぶことななんてできない!ああああ!!」
以下略。
さて、そんな練習風景をみて、寂しそうにしていたグラハム先生は、練習に混じりたいとわがままを言い出した。
一見すると今日はまともなスーツ姿だが、前だけだった。後ろは裸。けつにはバラが咲いていた。というかバラをさしこんでいた。
まぁそんな変態はいつものことなので、みんな嫌がり、結局相手を刹那がする羽目になった。
意地悪な継母が刹那、鏡がグラハム先生の場合。
「鏡よ鏡よ世界で一番かっこいいのは誰だ」
「それはもちろん私・・・・・ではない、少年、君だああああああ」
ぶあああと、けつにさしたバラの花弁を撒き散らしながら、刹那に抱きつこうとする。
刹那はそれをさっとよけた。
「ふふふ、少年、照れることはないんだよ」
「死ね!いね!消えてしまえこの変態が!」
「そう、私は変態のグラハムことブシドー仮面!」
さっとブシドー仮面を取り出してかぶると、再び刹那に襲い掛かる。
「ぎゃああああ」
刹那が足蹴りして、グラハム先生を踏みつけた。
「ああ、いい!もっと踏んでくれ少年!はぁはぁはぁ!!!」
グラハム先生は、興奮して股間をモッコリさせていた。
「死ね」
刹那は対グラハム先生用に隠し持っていた銃で、グラハム先生の脳天を撃ちぬいた。
ズキューン。
でも、グラハム先生は生きている。血をだらだら流しながら。
「はぁはぁ、私の股間もズキューンだ少年!!」
「消えうせろおお!!」
刹那は、グラハム先生を担ぐと窓の外に投げ捨てた。
「ああ、愛しているよ少年!このけつのバラを君にささげよう!」
「いるかあああ!」
小さくなっていくグラハム先生。
あとには、散ったバラの花弁が残された。
更新。
NO
フォトショップエレメンツお絵かきソフトではなかったのね。
もっとちゃんと読んでからものかわなければ・・・・あうち。
まぁなんかに使うかな。画像調整とかに。
下のPCにペインタ上にフォトショ・・・・ペンタブいれかえて保存していったりきたりで絵をかくので前の2倍は時間がかかる~。
上には親父殿もいるしなw

線画は今年のはじめくらいに。
最初にいろ塗ったのは半月前。
ペインタで3日前にいろ塗って、さっきまで背景と最終加工。
合計でまぁ・・・・2~3時間?
ちょっと色がこくなりすぎたきもする。
ブリーチとローゼンかきたいいい。しかし夜は親父殿ねてるしなぁ。
半年ぶりに描いたけど、なんか環境が前とかわって上としたいききしなきゃいけないし、タブレットで色塗るすぺーすが上の机にはあまりなかったりい。。。
もっとちゃんと読んでからものかわなければ・・・・あうち。
まぁなんかに使うかな。画像調整とかに。
下のPCにペインタ上にフォトショ・・・・ペンタブいれかえて保存していったりきたりで絵をかくので前の2倍は時間がかかる~。
上には親父殿もいるしなw

線画は今年のはじめくらいに。
最初にいろ塗ったのは半月前。
ペインタで3日前にいろ塗って、さっきまで背景と最終加工。
合計でまぁ・・・・2~3時間?
ちょっと色がこくなりすぎたきもする。
ブリーチとローゼンかきたいいい。しかし夜は親父殿ねてるしなぁ。
半年ぶりに描いたけど、なんか環境が前とかわって上としたいききしなきゃいけないし、タブレットで色塗るすぺーすが上の机にはあまりなかったりい。。。
ふぉとしょ
WEB拍手
さようならと。
さようならと。
そう簡単にいえたらいいのにね。
さようならと。
そう簡単に割り切ってしまえればいいのにね。
ティエリアは窓の外に見える、星の瞬きをずっと見ていた。そっとそえられた白すぎる手を、いつもあの人と一緒に繋いでいた。
そう、いつも。
歩く時も、寝る時も。
それが当たり前だった。
あの人の微笑を、ずっと見つめていた。
それが当たり前だった。
あの人が隣にいることが、当たり前だと思っていた。
ずっとそれが続くと思っていた。
「ねぇ、さよならってまだいえません」
涙はもう流しつくした。
でも涙があふれてきそうになる。
あの人の誕生日はこの前に過ぎてしまった。
ガンダムの機体に乗って、ハッチをあけて、あの人と一緒に育てた花を宇宙に流した。
誕生日プレゼントとして。
もうあの人はこの世のどこにもいないのに。
「ねぇ、さよならと・・・・・・まだいえません」
星がいっそうきらめき、ティエリアの蒼白の肌を照らす。
紫紺の髪がサラサラと流れていく。
「ねぇ・・・・ロックオン。ニール」
さよならと、割り切ってしまえれば楽なのに。
なぜいつまでたってもこんなに悲しいのだろうか。
それは彼を愛していたから。
愛していたから。
今でも愛しているから。だから、死んでしまった彼にさようならはいわない。絶対に。
いつまでも、心の中に彼はいるように、見守ってくれているように、いつまでも一緒に歩いていくのだ。
彼の志と、そして思い出と一緒に。
「愛しています」
ふわりと、ティエリアは窓からきびすを返して廊下を、少しだけ空間を泳ぐと、そのまま廊下を歩いていく。
手に制服の手袋をはめ直しながら。
そう簡単にいえたらいいのにね。
さようならと。
そう簡単に割り切ってしまえればいいのにね。
ティエリアは窓の外に見える、星の瞬きをずっと見ていた。そっとそえられた白すぎる手を、いつもあの人と一緒に繋いでいた。
そう、いつも。
歩く時も、寝る時も。
それが当たり前だった。
あの人の微笑を、ずっと見つめていた。
それが当たり前だった。
あの人が隣にいることが、当たり前だと思っていた。
ずっとそれが続くと思っていた。
「ねぇ、さよならってまだいえません」
涙はもう流しつくした。
でも涙があふれてきそうになる。
あの人の誕生日はこの前に過ぎてしまった。
ガンダムの機体に乗って、ハッチをあけて、あの人と一緒に育てた花を宇宙に流した。
誕生日プレゼントとして。
もうあの人はこの世のどこにもいないのに。
「ねぇ、さよならと・・・・・・まだいえません」
星がいっそうきらめき、ティエリアの蒼白の肌を照らす。
紫紺の髪がサラサラと流れていく。
「ねぇ・・・・ロックオン。ニール」
さよならと、割り切ってしまえれば楽なのに。
なぜいつまでたってもこんなに悲しいのだろうか。
それは彼を愛していたから。
愛していたから。
今でも愛しているから。だから、死んでしまった彼にさようならはいわない。絶対に。
いつまでも、心の中に彼はいるように、見守ってくれているように、いつまでも一緒に歩いていくのだ。
彼の志と、そして思い出と一緒に。
「愛しています」
ふわりと、ティエリアは窓からきびすを返して廊下を、少しだけ空間を泳ぐと、そのまま廊下を歩いていく。
手に制服の手袋をはめ直しながら。

