僕は子猫。
にゃーお。にゃあん。
にゃあにゃあ。にゃーお。
鳴き声をあげて、人のご機嫌をとって今日のエサにありつく。
おかしいな。こんな予定ではなかったんだけど。この前まで、ゆらゆら揺れるお魚の人生を歩んでた。
同じ熱帯魚に生まれ変わったロックオンとの間にいっぱいいっぱい子供を作って、天寿を全うしたんだけどさ。
「お、にゃんこだ」
すれ違い様に、緩くウェーブのかかったブラウンの髪の男性に抱き上げられた。
「ふぎゃーーー!!!」
一瞬ロックオンと見間違えた。でも僕には分かった。
違う違う。
あなたはライル!!
僕が探しているロックオンは、同じ名前でもニールのほうなの!
「野良猫かな。よし、お前うちの子になれ。ちょうど兄貴んちに引っ越したばかりでなんか物足りなかったんだよな」
「ふにゃあああ」
人生なるようにしかならない。
ニールが猫になってるかどうかもわからないし
この人がライルってわかったのは直観かな。見た目も前の時とほとんど変わらないし。
も、もしかするとこの人の兄がニールだなんて可能性もある。媚びをうっとこう。
「にゃーお」
子猫な僕は、できるだけ愛想を振り撒いた。
子猫でいられる時期も限られてるし、その日暮らしの野良猫ニャン生はどうも厳しい。
「にゃお。にゃあー」
僕は、ライルに抱き上げられて、自宅に連れていかれ、高そうなマンションの上階に住むことになった。
「よお、お帰りライル。猫なんかつれてきたのか」
「ああ兄さん。いいだろ、どうせこのマンション動物飼うのOKだし」
「にゃあ」
僕は飛びついた。
もちろん、ニールに。
ニールがはにかんで、小声で僕の耳に囁く。
「せっかくまた一緒になれると思ったのに、お前猫なのかよ」
「にゃーあ」
それでも。それでも。
貴方に会えただけで、僕は幸せです。
僕はずっと貴方を探していました。
野良猫の人生ならぬニャン生を送りながら、来る日も来る日も、貴方に会えることだけを考えていた。
ああ、ほんとにずるい。神様ってずるい。
ニールは人なのに、僕は猫だなんて。
神様なんて最初から信じていないけどさ。
でも、貴方に例え子猫と人間という差があっても、出会えて幸せだ。
ニールは、僕の頭を何回も撫でて、弟のライルと一緒に、僕を飼うための必要なアイテムを買いにペットショップへ。
「にゃあん」
置いてかないで。
僕はそう鳴いたけど、言葉は不思議と通じるようで、ニールは車の中に残ってくれた。
「名前、ティエリアでいいよな?」
「にゃおん」
もちろんだとも。
僕は、ニールの膝の上で丸くなって尻尾を揺らしながらニールに甘えまくった。
つ、次こそ。
一緒に人になって結婚してやる。
だから、それまでは僕は子猫。
にゃおん。
猫でいるのも、まぁ悪くはない。ニールがそばにいてくれるから。
とても幸せだ。
にゃあにゃあ。にゃーお。
鳴き声をあげて、人のご機嫌をとって今日のエサにありつく。
おかしいな。こんな予定ではなかったんだけど。この前まで、ゆらゆら揺れるお魚の人生を歩んでた。
同じ熱帯魚に生まれ変わったロックオンとの間にいっぱいいっぱい子供を作って、天寿を全うしたんだけどさ。
「お、にゃんこだ」
すれ違い様に、緩くウェーブのかかったブラウンの髪の男性に抱き上げられた。
「ふぎゃーーー!!!」
一瞬ロックオンと見間違えた。でも僕には分かった。
違う違う。
あなたはライル!!
僕が探しているロックオンは、同じ名前でもニールのほうなの!
「野良猫かな。よし、お前うちの子になれ。ちょうど兄貴んちに引っ越したばかりでなんか物足りなかったんだよな」
「ふにゃあああ」
人生なるようにしかならない。
ニールが猫になってるかどうかもわからないし
この人がライルってわかったのは直観かな。見た目も前の時とほとんど変わらないし。
も、もしかするとこの人の兄がニールだなんて可能性もある。媚びをうっとこう。
「にゃーお」
子猫な僕は、できるだけ愛想を振り撒いた。
子猫でいられる時期も限られてるし、その日暮らしの野良猫ニャン生はどうも厳しい。
「にゃお。にゃあー」
僕は、ライルに抱き上げられて、自宅に連れていかれ、高そうなマンションの上階に住むことになった。
「よお、お帰りライル。猫なんかつれてきたのか」
「ああ兄さん。いいだろ、どうせこのマンション動物飼うのOKだし」
「にゃあ」
僕は飛びついた。
もちろん、ニールに。
ニールがはにかんで、小声で僕の耳に囁く。
「せっかくまた一緒になれると思ったのに、お前猫なのかよ」
「にゃーあ」
それでも。それでも。
貴方に会えただけで、僕は幸せです。
僕はずっと貴方を探していました。
野良猫の人生ならぬニャン生を送りながら、来る日も来る日も、貴方に会えることだけを考えていた。
ああ、ほんとにずるい。神様ってずるい。
ニールは人なのに、僕は猫だなんて。
神様なんて最初から信じていないけどさ。
でも、貴方に例え子猫と人間という差があっても、出会えて幸せだ。
ニールは、僕の頭を何回も撫でて、弟のライルと一緒に、僕を飼うための必要なアイテムを買いにペットショップへ。
「にゃあん」
置いてかないで。
僕はそう鳴いたけど、言葉は不思議と通じるようで、ニールは車の中に残ってくれた。
「名前、ティエリアでいいよな?」
「にゃおん」
もちろんだとも。
僕は、ニールの膝の上で丸くなって尻尾を揺らしながらニールに甘えまくった。
つ、次こそ。
一緒に人になって結婚してやる。
だから、それまでは僕は子猫。
にゃおん。
猫でいるのも、まぁ悪くはない。ニールがそばにいてくれるから。
とても幸せだ。
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僕は熱帯魚
ゆらゆらゆら。
水槽の中で泳ぐ僕は熱帯魚。
綺麗な水と、新鮮なエサで綺麗な色を浮かべて泳ぐ僕は熱帯魚。
ゆらゆらゆら。
半月に一度は水を全部変えられて、いつでも新鮮な水の中で泳いでる。
ほら、僕の蛍光色の色が綺麗だから人がよってきたよ。
僕は小さいけど、他の熱帯魚よりも色が綺麗だから。
小さい子供なんかは、ずっと僕を見てる。
でも最近は、隣の水槽の子が僕をずっと見てる。
同じ種類なのに、鮮やかさは僕のほうが上。
なんで一緒の水槽じゃないんだろう。
僕より少し大人しめの色だけど、同じ種類のお魚なのに。
ねぇ、買われていくなら一緒がいいな。
だってそうでしょう?
あなたは僕のパートナーになるんだから。
あなたはいつでも求愛のダンスを僕に見せている。それに僕は魅入ってしまった。
「あの魚と隣の水槽のこの魚をください」
「かしこまりましたお客様。少しお待ちください」
パシャン。
ゆらゆらと揺れる水草の近くから、網ですくわれて僕は小さなビニール袋の中へ。
隣の気になってたあの子も、同じく網ですくわれて僕のいる小さなビニール袋の中へ。
お客様と呼ばれた人間は、僕たち2匹を購入した。
「やぁ。やっと会えたね」
「ああ、やっと会えた」
僕たちは、喜びの踊りを小さなビニール袋の中で交わす。
店員が袋に空気をいれて、器用に蓋をして、僕らは揺られて買われていく。
僕たちは、巡り巡り今では小さな熱帯魚。
ゆらゆらゆれるお魚さ。
でも変わらない。
あなたを愛しているから。
あなたに愛されているから。
この命が尽きて、また生まれ変わるならもう少し自由のきく生き物がいいな。
ねぇ、そう思わない?
ゆらゆらゆら。
熱帯魚も悪くないけれど、水槽が別々だったもの。
僕は言葉もしゃべれない。
でも泳ぐことで意志は伝えれる。
ゆらゆらゆら。
僕は熱帯魚。貴方も熱帯魚。
二匹して、誰とも知らないお客様に買われていくの。
でも、その先には一緒の水槽があるだろうからとても嬉しい。
「ロックオン、やっとまた会えましたね。ニールと呼んだほうがいいですか?」
「どっちでも好きな方でいいさ。ティエリア」
僕たちの運命はまた巡り巡り、やがてまたヒトへと変わるだろう。
だけど今はただの熱帯魚。
ゆらゆら揺れて、綺麗な色で人を楽しませる。いつかまた、ヒトになったら今度こそ結婚式をあげたいな。
だって前のヒトだった頃は、ロックオンは僕を残して逝ってしまい、僕はとても悲しんだ。僕は数年後ヴェーダに意識を少し残して朽ちていった。
だから、さ。
水槽の中で泳ぐ僕は熱帯魚。
綺麗な水と、新鮮なエサで綺麗な色を浮かべて泳ぐ僕は熱帯魚。
ゆらゆらゆら。
半月に一度は水を全部変えられて、いつでも新鮮な水の中で泳いでる。
ほら、僕の蛍光色の色が綺麗だから人がよってきたよ。
僕は小さいけど、他の熱帯魚よりも色が綺麗だから。
小さい子供なんかは、ずっと僕を見てる。
でも最近は、隣の水槽の子が僕をずっと見てる。
同じ種類なのに、鮮やかさは僕のほうが上。
なんで一緒の水槽じゃないんだろう。
僕より少し大人しめの色だけど、同じ種類のお魚なのに。
ねぇ、買われていくなら一緒がいいな。
だってそうでしょう?
あなたは僕のパートナーになるんだから。
あなたはいつでも求愛のダンスを僕に見せている。それに僕は魅入ってしまった。
「あの魚と隣の水槽のこの魚をください」
「かしこまりましたお客様。少しお待ちください」
パシャン。
ゆらゆらと揺れる水草の近くから、網ですくわれて僕は小さなビニール袋の中へ。
隣の気になってたあの子も、同じく網ですくわれて僕のいる小さなビニール袋の中へ。
お客様と呼ばれた人間は、僕たち2匹を購入した。
「やぁ。やっと会えたね」
「ああ、やっと会えた」
僕たちは、喜びの踊りを小さなビニール袋の中で交わす。
店員が袋に空気をいれて、器用に蓋をして、僕らは揺られて買われていく。
僕たちは、巡り巡り今では小さな熱帯魚。
ゆらゆらゆれるお魚さ。
でも変わらない。
あなたを愛しているから。
あなたに愛されているから。
この命が尽きて、また生まれ変わるならもう少し自由のきく生き物がいいな。
ねぇ、そう思わない?
ゆらゆらゆら。
熱帯魚も悪くないけれど、水槽が別々だったもの。
僕は言葉もしゃべれない。
でも泳ぐことで意志は伝えれる。
ゆらゆらゆら。
僕は熱帯魚。貴方も熱帯魚。
二匹して、誰とも知らないお客様に買われていくの。
でも、その先には一緒の水槽があるだろうからとても嬉しい。
「ロックオン、やっとまた会えましたね。ニールと呼んだほうがいいですか?」
「どっちでも好きな方でいいさ。ティエリア」
僕たちの運命はまた巡り巡り、やがてまたヒトへと変わるだろう。
だけど今はただの熱帯魚。
ゆらゆら揺れて、綺麗な色で人を楽しませる。いつかまた、ヒトになったら今度こそ結婚式をあげたいな。
だって前のヒトだった頃は、ロックオンは僕を残して逝ってしまい、僕はとても悲しんだ。僕は数年後ヴェーダに意識を少し残して朽ちていった。
だから、さ。
そんなある日
どこまでも吹き抜ける青い空だった。白い羊雲が緩やかな風に流されて、陽光は優しく大地を包んで、芽吹く命たちに平等に光を与えている。さわさわと揺れる緑の音が耳に心地よい。
空を仰ぐと、眩しい太陽が目に焼きつく。
「な~ティエリア~~~」
少し間の抜けた声で、ロックオンは自転車のペダルをこぎ続けるティエリアに声をかける。
チリリンと軽快な音をたてて、自転車は舗装された道路の真ん中をこぎ続けていく。
道路の両側には麦穂が金色の波となって揺れている。
続く道路の先は終わりが見えず、地平線にそって真っ直ぐに続いている。
「なんでしょう、ロックオン」
ティエリアのこぐ自転車の後ろに腰かけたまま、ロックオンはぼーっと空を見上げた。
「天気いいなー」
「そうですね」
チリリン。
自転車の音がやけに大きく聞こえる。
普通なら体格的に、後ろにティエリアが乗るべきなのだが、ティエリアが自分で自転車をこぐといって聞かなかったので、ロックオンが消去法で後ろに乗っかる羽目になった。
自転車は頑丈なものを選んで買った。
ティエリアとは背中合わせの格好で、自転車の後ろにまたがっている。
空が青かった。
ただそれだけのことが、まるでいつもの戦闘におわれる日々の日常を忘れさせてくれる。
雲が白かった。
当たり前のことであるが。
「どこまで行く気なんだ」
「道がなくなるまで」
「なんだよ、それ」
ロックオンは笑って、ティエリアに、自分が被っていた帽子をポスンとかぶせる。
「わーわー!前が見えない!」
それはティエリアには大きすぎて、目の前がふさがって自転車は大いによろけて地面とぶつかった。
「大丈夫か?」
「もう、悪戯はよしてください」
「悪かった。今度はやっぱり俺がこぐよ」
「どちらでも、お好きなように」
怪我は二人ともなかった。ロックオンが自転車がよろめいた瞬間には飛び降りて、横倒しになる自転車とティエリアを支ええていたから。
いつでも、ロックオンはまるで騎士(ナイト)みたいだと、二人を見る人たちは言う。
ロックオンはティエリアだけの騎士だって。
言葉にされるとティエリアは真っ赤になって否定する。
そんなことはない、と。
だったら、守られるティエリアはお姫様だろうか。
周囲の人は頷く。
でも問われると、そんなこと絶対にないと真っ赤になって否定する。どっちの場合もロックオンはにやにやして、相手に合わせるのだ。
ティエリアはそんなロックオンが、嫌いではない。
中性であるが、女のようにエスコートされることにもう慣れてしまった。けれど、戦場ではしっかりと男として見てくれる。だから、否定しない。
中性というありえない性別。両性具有でもない中途半端な体。性別を持たずに生まれてきたくせに、女性に似た器官を備えた体のことをティエリアは大嫌いだった。
でも、ロックオンと肌を重ねるごとに、中途半端な中性に生まれてきてよかったと思うようになる。
「ほら、後ろに乗って」
「はい」
チリリン。
自転車の音がする。
さわさわと揺れる麦穂は、光を浴びて金色の波となって何処までも続いている。
ロックオンと背中を向い合せにして、ティエリアは口を開いた。
「麦畑綺麗ですね」
「綺麗にはえそろった草だろ」
答えに、噴き出してしまった。
「なんですかそれ。こんなに金色に綺麗に揺れているのに」
「だから、綺麗な生えた麦って草。速度あげるぞ」
ロックオン曰く、綺麗に生えそろった草は、金色にさざめいている。
風が少しでてきた。
ティエリアは、ロックオンから渡された帽子を浅く被り直して、太陽に微笑んだ。
今日も一日平和だな、と。
空を仰ぐと、眩しい太陽が目に焼きつく。
「な~ティエリア~~~」
少し間の抜けた声で、ロックオンは自転車のペダルをこぎ続けるティエリアに声をかける。
チリリンと軽快な音をたてて、自転車は舗装された道路の真ん中をこぎ続けていく。
道路の両側には麦穂が金色の波となって揺れている。
続く道路の先は終わりが見えず、地平線にそって真っ直ぐに続いている。
「なんでしょう、ロックオン」
ティエリアのこぐ自転車の後ろに腰かけたまま、ロックオンはぼーっと空を見上げた。
「天気いいなー」
「そうですね」
チリリン。
自転車の音がやけに大きく聞こえる。
普通なら体格的に、後ろにティエリアが乗るべきなのだが、ティエリアが自分で自転車をこぐといって聞かなかったので、ロックオンが消去法で後ろに乗っかる羽目になった。
自転車は頑丈なものを選んで買った。
ティエリアとは背中合わせの格好で、自転車の後ろにまたがっている。
空が青かった。
ただそれだけのことが、まるでいつもの戦闘におわれる日々の日常を忘れさせてくれる。
雲が白かった。
当たり前のことであるが。
「どこまで行く気なんだ」
「道がなくなるまで」
「なんだよ、それ」
ロックオンは笑って、ティエリアに、自分が被っていた帽子をポスンとかぶせる。
「わーわー!前が見えない!」
それはティエリアには大きすぎて、目の前がふさがって自転車は大いによろけて地面とぶつかった。
「大丈夫か?」
「もう、悪戯はよしてください」
「悪かった。今度はやっぱり俺がこぐよ」
「どちらでも、お好きなように」
怪我は二人ともなかった。ロックオンが自転車がよろめいた瞬間には飛び降りて、横倒しになる自転車とティエリアを支ええていたから。
いつでも、ロックオンはまるで騎士(ナイト)みたいだと、二人を見る人たちは言う。
ロックオンはティエリアだけの騎士だって。
言葉にされるとティエリアは真っ赤になって否定する。
そんなことはない、と。
だったら、守られるティエリアはお姫様だろうか。
周囲の人は頷く。
でも問われると、そんなこと絶対にないと真っ赤になって否定する。どっちの場合もロックオンはにやにやして、相手に合わせるのだ。
ティエリアはそんなロックオンが、嫌いではない。
中性であるが、女のようにエスコートされることにもう慣れてしまった。けれど、戦場ではしっかりと男として見てくれる。だから、否定しない。
中性というありえない性別。両性具有でもない中途半端な体。性別を持たずに生まれてきたくせに、女性に似た器官を備えた体のことをティエリアは大嫌いだった。
でも、ロックオンと肌を重ねるごとに、中途半端な中性に生まれてきてよかったと思うようになる。
「ほら、後ろに乗って」
「はい」
チリリン。
自転車の音がする。
さわさわと揺れる麦穂は、光を浴びて金色の波となって何処までも続いている。
ロックオンと背中を向い合せにして、ティエリアは口を開いた。
「麦畑綺麗ですね」
「綺麗にはえそろった草だろ」
答えに、噴き出してしまった。
「なんですかそれ。こんなに金色に綺麗に揺れているのに」
「だから、綺麗な生えた麦って草。速度あげるぞ」
ロックオン曰く、綺麗に生えそろった草は、金色にさざめいている。
風が少しでてきた。
ティエリアは、ロックオンから渡された帽子を浅く被り直して、太陽に微笑んだ。
今日も一日平和だな、と。
今日は
今日は、ROでETにのぼってきました。
オーラの165のキャラかのアリーシェルです。よく晒されて怖いのであんまり起動してないんですけどね。
途中でかたまってしまったので、アリーシエルという114のABに変更しました。
今日は久しぶりに楽しかったです。
最近はハッカ飴をなめているので、安定剤のODがありません。
1日4錠処方してもらっているのですが、2錠とかになっています。
よく眠れているし、問題はありまぜん。
親父殿がいないとちょっぴり寂しいですけれどwww
こんな場所を訪れてくれている方へ。
できれば更新再開したいと思います。
適当に小説でもうつかな。
オーラの165のキャラかのアリーシェルです。よく晒されて怖いのであんまり起動してないんですけどね。
途中でかたまってしまったので、アリーシエルという114のABに変更しました。
今日は久しぶりに楽しかったです。
最近はハッカ飴をなめているので、安定剤のODがありません。
1日4錠処方してもらっているのですが、2錠とかになっています。
よく眠れているし、問題はありまぜん。
親父殿がいないとちょっぴり寂しいですけれどwww
こんな場所を訪れてくれている方へ。
できれば更新再開したいと思います。
適当に小説でもうつかな。
生きてますよ?
全然更新してませんが生きてますよー。
最近は薬の過剰のみもおさまって小健康状態です。
新しくパソコン買ってもらいました。
でもFFは操作が難しいのでもうする気にはなれません。
今は長い長い歴代皇帝の小説読んでます。NL,BL入り乱れですけどシーンの描写がないギャグ入りで長いことこの上ないので暇つぶしに。
課金してXファイルとか見れるようにしてるんですけど見てないですね最近。
課金やめたほうがいいんですけど。また契約するのめんどいので。
月980円。安いような高いような。
HPの課金してないので消えてるかなと思ったらまだあったwww
明けの明星に照らされて貴方の翼は輝く
目に見えぬ翼であろうとも
貴方には翼がある
誰も信じなくとも私には見える
だから明けの明星に手を伸ばす
崩れていく体を抜け殻に
翼と一体になって羽ばたいていく
漆黒のアダム
明星のイヴ
さぁ来たれ 我がもとへ
最近は薬の過剰のみもおさまって小健康状態です。
新しくパソコン買ってもらいました。
でもFFは操作が難しいのでもうする気にはなれません。
今は長い長い歴代皇帝の小説読んでます。NL,BL入り乱れですけどシーンの描写がないギャグ入りで長いことこの上ないので暇つぶしに。
課金してXファイルとか見れるようにしてるんですけど見てないですね最近。
課金やめたほうがいいんですけど。また契約するのめんどいので。
月980円。安いような高いような。
HPの課金してないので消えてるかなと思ったらまだあったwww
明けの明星に照らされて貴方の翼は輝く
目に見えぬ翼であろうとも
貴方には翼がある
誰も信じなくとも私には見える
だから明けの明星に手を伸ばす
崩れていく体を抜け殻に
翼と一体になって羽ばたいていく
漆黒のアダム
明星のイヴ
さぁ来たれ 我がもとへ
生きてます
生きてます
1年以上更新していませんね。課金しないとHPそのものが消えてしまう恐れがあるのでそろそろ課金しようかなぁと思いつつ何もしていない。
病気の症状がひどく、入院の話もでていました。
過剰のみがなおらないんですよね。
今はがんばって、睡眠薬を1日分ですませるようにしていますが、今度は精神安定剤の過剰のみが目立ちます。
病気になって12年。
治るめどはたっていませんが。
父がいるのでいろいろ苦労をかけていまずが、ペットたちと、父と一緒に二人三脚で今を生きています。
包丁をもって手首を切ろうろしたり、電車にとびこもうとしたり、川にとびこもうかとしたり、いろいろ自殺を考えて行動に出る間際までいきました。
残されるのは父です。
父を残して先に死ぬなんてできませんよね。
母をなくしてしまい。気づけなかった家での事故。母は、私が動画を見ている隣の部屋にあるトイレで、食べ物をのどに詰まらせて窒息死しました。
発見がもう少し早ければ助かっていたのかもしれません。
父は今でも毎日朝昼お経を唱え、毎月墓参りにいきます。
父から母を奪った気が今でもします。
せめて、父を残して先に逝くようなことにしないよう祈るばかり。
自分の行動が自分で理解できず、制御できないのです。
今はおちついています。ちょっと薬の飲みすぎでふらふらしてますけど。
冬葉マサヤ 3月。
1年以上更新していませんね。課金しないとHPそのものが消えてしまう恐れがあるのでそろそろ課金しようかなぁと思いつつ何もしていない。
病気の症状がひどく、入院の話もでていました。
過剰のみがなおらないんですよね。
今はがんばって、睡眠薬を1日分ですませるようにしていますが、今度は精神安定剤の過剰のみが目立ちます。
病気になって12年。
治るめどはたっていませんが。
父がいるのでいろいろ苦労をかけていまずが、ペットたちと、父と一緒に二人三脚で今を生きています。
包丁をもって手首を切ろうろしたり、電車にとびこもうとしたり、川にとびこもうかとしたり、いろいろ自殺を考えて行動に出る間際までいきました。
残されるのは父です。
父を残して先に死ぬなんてできませんよね。
母をなくしてしまい。気づけなかった家での事故。母は、私が動画を見ている隣の部屋にあるトイレで、食べ物をのどに詰まらせて窒息死しました。
発見がもう少し早ければ助かっていたのかもしれません。
父は今でも毎日朝昼お経を唱え、毎月墓参りにいきます。
父から母を奪った気が今でもします。
せめて、父を残して先に逝くようなことにしないよう祈るばかり。
自分の行動が自分で理解できず、制御できないのです。
今はおちついています。ちょっと薬の飲みすぎでふらふらしてますけど。
冬葉マサヤ 3月。
更新
ば~~~(゚Д゚)
最近眠れない。
携帯サイト更新。「風のウィザード」2P
たったそれだけかよっていうか。どうやって物語つなげればいいのかもうわかんねぇwww
大体の必要なものの存在設定はしたけど。
まぁだらだらうって完結できればいいけど。削除はちょっとがんばったので(昔)しない方向で。
最近眠れない。
携帯サイト更新。「風のウィザード」2P
たったそれだけかよっていうか。どうやって物語つなげればいいのかもうわかんねぇwww
大体の必要なものの存在設定はしたけど。
まぁだらだらうって完結できればいいけど。削除はちょっとがんばったので(昔)しない方向で。
弁当だよ人生の危機
「はい、僕の愛のこもった弁当です」
ギギギギギギ・・・・ギギギ。
壊れかけた機械時計のような音を立てて、ロックオンは振り向いた。
「はははは・・・・・・あ、ありがとよ」
らんらんと鼻歌まで歌って、上機嫌でキッチンで何かしているとは知っていたけど、新聞紙を広げて見ないふり、聞こえないふりをしていた。
ティエリアが、キッチンに立つ。
それはロックオンにとって、愛を試される試練の時でもある。
なるべく自分がキッチンに立って、食事はロックオンがティエリアの分まで作っているのだけれど。
けれど、朝起きるとそこにはもう、エプロン姿のティエリアが立っていた。
自分が作ると言ったのだが、彼はどいてくれなくて。彼女といってもいいようなそんな容姿のティエリアは、エプロン姿でエビを・・・・・・エビフライにするつもりだったのだろう。なぜか油にではなく、そーめんのつゆを煮えたぎらせて、そこにマヨネーズとプリンと、大根をつっこんだ鍋にえびをいれていた。
水分は沸騰してぐつぐつと音を立てていた。
他に何を入れたのか分からないのだが、まるで魔女の鍋の中身のような煮えたぎる音と、匂い。そしてティエリアは夕飯に出すはずだったエビを、煮えたぎるマグマのような鍋にぼちゃぼちゃいれまくっていた。
それも全て見ないふりをした。
そうして2時間が経過した。
ドロドロの物体を弁当箱の一番下にいれて、その上にライスをいれてかきまぜ、生のえびをぶちこんでいた。
見ない、見ないと決めていたのに、気づけば新聞紙に穴をあけて、ティエリアの致命的な料理を、固まったままロックオンは見ていたのだ。
「できました。どうぞめしあがれ」
異臭。
ぱかりと弁当箱をあけられた瞬間、鼻がつんとして涙が出まくった。ティエリアはなぜか平気らしい。
緑のスライムのように蠢く、何か分からない物体が、一段目の弁当に入っている。
「これは、ジャボテンダー弁当です」
「へぇ。そうなんだ」
「ジャボテンダーさんの味がするように、葉緑体をたくさん混ぜておきました」
ど、どうやって?
つっこみたいけど、とりあえずここから逃げ出さないと。
でも、にこにこにこと微笑むティエリアの眩しいばかりの笑顔に、ロックオンはつられて笑み返し、弁当箱を受け取って、彼の目の前で食べる羽目になっていた。
「ちょっと、ごめん。刹那に電話してくる」
携帯を取り出し、ティエリアから離れてとなりの部屋にいき、刹那に電話を入れる。
「ああ、俺ロックオン。ああ、ニールのほうな。頼む・・・・・・2時間しても連絡が、もう一度そっちに行かない時は、救急車よろしく」
「またか」
先月もじゃなかったか?と嫌そうに聞いてくる刹那の声が遠い。
「ロックオン。さぁさぁ、食べてください」
携帯をとりあげられて、ずるずる引きずられてキッチンに戻った。こんな時のティエリアは、やけに力があって、本当にその細い体のどこにそんな力がと問いたくなる。
「ああ、弁当ありがとな。いただきます」
涙をだらだら流しながら、ロックオンは感涙したのではなく、煙に目をやられて泣いているだけなのだが、ティエリアから見れば泣かれるほどに嬉しいのだとしか見えなかった。
緑の蠢く物体をスプーンですくい、ロックオンは意を決して口の中に入れた。
そして。
いつものように、2時間後、刹那に連絡がいかずに救急車で病院に運ばれるロックオンの姿があったという。
「おかしいなぁ。今日こそ、葉緑体を活性化するエキスの開発に成功したはずなのに」
搬送されるロックオンに付き従いながら、首を傾げるティエリアの姿があった。
「う、うまれる!」
「ロックオン、元気な男の子生んでくださいね!」
「う、うまれ・・・・うまれる、がくっ」
いつも、搬送されるたびに「うまれる」とロックオンはうなされる。一体どんな味であったのか。何かがうまれそうな味なのは、多分、確実だ。
ギギギギギギ・・・・ギギギ。
壊れかけた機械時計のような音を立てて、ロックオンは振り向いた。
「はははは・・・・・・あ、ありがとよ」
らんらんと鼻歌まで歌って、上機嫌でキッチンで何かしているとは知っていたけど、新聞紙を広げて見ないふり、聞こえないふりをしていた。
ティエリアが、キッチンに立つ。
それはロックオンにとって、愛を試される試練の時でもある。
なるべく自分がキッチンに立って、食事はロックオンがティエリアの分まで作っているのだけれど。
けれど、朝起きるとそこにはもう、エプロン姿のティエリアが立っていた。
自分が作ると言ったのだが、彼はどいてくれなくて。彼女といってもいいようなそんな容姿のティエリアは、エプロン姿でエビを・・・・・・エビフライにするつもりだったのだろう。なぜか油にではなく、そーめんのつゆを煮えたぎらせて、そこにマヨネーズとプリンと、大根をつっこんだ鍋にえびをいれていた。
水分は沸騰してぐつぐつと音を立てていた。
他に何を入れたのか分からないのだが、まるで魔女の鍋の中身のような煮えたぎる音と、匂い。そしてティエリアは夕飯に出すはずだったエビを、煮えたぎるマグマのような鍋にぼちゃぼちゃいれまくっていた。
それも全て見ないふりをした。
そうして2時間が経過した。
ドロドロの物体を弁当箱の一番下にいれて、その上にライスをいれてかきまぜ、生のえびをぶちこんでいた。
見ない、見ないと決めていたのに、気づけば新聞紙に穴をあけて、ティエリアの致命的な料理を、固まったままロックオンは見ていたのだ。
「できました。どうぞめしあがれ」
異臭。
ぱかりと弁当箱をあけられた瞬間、鼻がつんとして涙が出まくった。ティエリアはなぜか平気らしい。
緑のスライムのように蠢く、何か分からない物体が、一段目の弁当に入っている。
「これは、ジャボテンダー弁当です」
「へぇ。そうなんだ」
「ジャボテンダーさんの味がするように、葉緑体をたくさん混ぜておきました」
ど、どうやって?
つっこみたいけど、とりあえずここから逃げ出さないと。
でも、にこにこにこと微笑むティエリアの眩しいばかりの笑顔に、ロックオンはつられて笑み返し、弁当箱を受け取って、彼の目の前で食べる羽目になっていた。
「ちょっと、ごめん。刹那に電話してくる」
携帯を取り出し、ティエリアから離れてとなりの部屋にいき、刹那に電話を入れる。
「ああ、俺ロックオン。ああ、ニールのほうな。頼む・・・・・・2時間しても連絡が、もう一度そっちに行かない時は、救急車よろしく」
「またか」
先月もじゃなかったか?と嫌そうに聞いてくる刹那の声が遠い。
「ロックオン。さぁさぁ、食べてください」
携帯をとりあげられて、ずるずる引きずられてキッチンに戻った。こんな時のティエリアは、やけに力があって、本当にその細い体のどこにそんな力がと問いたくなる。
「ああ、弁当ありがとな。いただきます」
涙をだらだら流しながら、ロックオンは感涙したのではなく、煙に目をやられて泣いているだけなのだが、ティエリアから見れば泣かれるほどに嬉しいのだとしか見えなかった。
緑の蠢く物体をスプーンですくい、ロックオンは意を決して口の中に入れた。
そして。
いつものように、2時間後、刹那に連絡がいかずに救急車で病院に運ばれるロックオンの姿があったという。
「おかしいなぁ。今日こそ、葉緑体を活性化するエキスの開発に成功したはずなのに」
搬送されるロックオンに付き従いながら、首を傾げるティエリアの姿があった。
「う、うまれる!」
「ロックオン、元気な男の子生んでくださいね!」
「う、うまれ・・・・うまれる、がくっ」
いつも、搬送されるたびに「うまれる」とロックオンはうなされる。一体どんな味であったのか。何かがうまれそうな味なのは、多分、確実だ。
お久しぶりすぎますね
半年放置してました。
何してたかっていうとまぁいろいろと・・・・最近はもっぱら図書館で本借りて読みあさってます。
ほぼ完全に絵については断筆状態です。
更新は小説を中心にとはいってもOOはもう更新停止状態になってますけど。
オリジナル小説とあとはせいぜいラフ絵程度の更新かと。
絵をかく環境であったPCを買い換えられて、いれてあったソフトはそのままでPCもありますけど、違う机に繋ぎ直してまた色を塗るとかそういう作業としたい気分に全くならないので。ラフ絵も描いてません。
小説だけぱらぱら書きなぐりしたものが完結していないのが気になりました。
UPできる個数に上限があるので、かきかけのものは削除しようか悩み中。
何してたかっていうとまぁいろいろと・・・・最近はもっぱら図書館で本借りて読みあさってます。
ほぼ完全に絵については断筆状態です。
更新は小説を中心にとはいってもOOはもう更新停止状態になってますけど。
オリジナル小説とあとはせいぜいラフ絵程度の更新かと。
絵をかく環境であったPCを買い換えられて、いれてあったソフトはそのままでPCもありますけど、違う机に繋ぎ直してまた色を塗るとかそういう作業としたい気分に全くならないので。ラフ絵も描いてません。
小説だけぱらぱら書きなぐりしたものが完結していないのが気になりました。
UPできる個数に上限があるので、かきかけのものは削除しようか悩み中。
(°言°)
記事を書くのさえ久しぶりな気がします。
更新とまってますすみませぬ。
11月には新しい絵と小説かなんかでも更新しようかねぇ。
十姉妹の渋茶がまた体調崩して看病してました。
そういう自分もちょっと病気が悪化してる時があります。
パンダマウスたちは元気。
与えたハムスターのねぐらというのを解体してしまって、巣の中にひいて冬籠りを始めたようです。
更新とまってますすみませぬ。
11月には新しい絵と小説かなんかでも更新しようかねぇ。
十姉妹の渋茶がまた体調崩して看病してました。
そういう自分もちょっと病気が悪化してる時があります。
パンダマウスたちは元気。
与えたハムスターのねぐらというのを解体してしまって、巣の中にひいて冬籠りを始めたようです。
絵って
絵ってやっぱり描き続けないと退化しますね。
2002がゴールデン時期でじょじょにラフすらかかなくなって、現在は気が向いたときだけかくかんじ。
同人とかなにかしらやってたらもちっとうまくなってたのかもしれないけど、後悔はしてませんね。
ちょっと後悔はしてますけど。
今からでもがんばればもちっとデッサンましになれるのだけど、持続力がない。
毎日10枚くらい昔はかきちらしてました。
今は月に30枚いけばいいほうですね。
日に3~5枚を週に2~3回。
それ以下かもしれません。
デッサン狂いもきにせずかきたいままかいてた高校時代。
それから大学に入って、授業中とか絵をかきまくってかなり上達してなんとか見れるレベルに。
そこから上がありません。
SAIで絵の塗り方描き方もかえていけCGももっと上達するのでしょうが、集中力と我慢ができないのでささっと色塗って加工してしまう今の技法が抜けません。
それでもなぜ絵をかいているのでしょう。
うまいとほめられるわけでも、感想をもらうわけでもないのに。
昔はかいたらかいた分だけある程度は感想あったし、毎日HP更新を心掛けていたので、絵を毎日CGにしていました。制作環境がかわり、容易にCGがかけない状態になって、SAIでなれればこのPCでもかけそうなんですけれどね。
普通にみんな10時間とか費やすんだろうなぁ。
私なんて2時間が限度ですわ。
いろいろ思う。とりあえず、毎日ラフ絵をかき続けようかと思う。
デッサン狂いはおいといて。
模写もまたはじめよう。
スタートラインにたったかんじで。
ドイツにすむ絵描きのHPさんがまた復活してて、やっぱり描き続けることでうまくなるんだなぁとみてました。14周年記念らしいのですが、HPが。
私のとこもなくなった期間もありますがまぁ、似たようなもんなんですよね。
でも2002の作品よりひどくなってたり。
ろーぜんめいでんだけは、まぁまだましなんですけど。
プロにはなれないかもしれないけど、ドイツの方は(日本人です)、絵のお仕事がある程度できそうなくらいにうまくなってます。
14年かき続けていたのだからでしょう。
自分は小説もあったので、そっちの方向に転換してたりもしてたので余計ですけど。
今は更新のためだけにローゼンをCGにしてる程度なのは、仕方ないです。非常にかきにくい環境にかわったので。
それでもまた絵をかくために2万円(CGですけど)投資したんですよね。
昔のフォトショを今でも使っているのが原因なんですけど。描きにくい環境(上のノートパソ)にしてるのは。
SAI、課金したやつどっかいったし、もっかい課金でなくて、フリーで少し勉強してみようかなぁと思いつつ、めんどくさいとか思う人・・・・。
自分の身近で凄いと思うのはサチさんですか。上達具合が半端ない。かきつづけてるなぁって思います。今は絵をあまり前よりかかれてないようですが、仕事お忙しそうですし。
私も仕事してた時期はかいてなかったなぁ。
休憩時間にちょっとかいたりしてたけど、すごいブランクあってまともな顔さえかけなくなってた。
とりあえず、絵をかく紙が少ないのでかうかなにかして(真っ白のルーズリーフに絵をかいてます)
んでもって、今日はきたないけど2枚かいたので、それのかきなおしもしながらあと2枚ほどねるまえでにかけたらいいな(ラフですけど)
ラフをここでさらすこともできない環境(絵のサイズ調整ができるソフトが2F)・・・・・。
一度は絵をやめようと思いました。でもやめれませんでした。
うまくなりたいと思うのは、それは持続することで自然とうまくなります。
時間はあるのに、ずっと絵ばかりに関心がいかない自分がやはり絵に向いていないのでしょう。
まぁまったりまたいきますよ・・・・。なんでこんなにへたなんだとか、そういう嘆きは無駄です。自分がどれほどのLVなのかはよくわかっているつもりなので。
2002がゴールデン時期でじょじょにラフすらかかなくなって、現在は気が向いたときだけかくかんじ。
同人とかなにかしらやってたらもちっとうまくなってたのかもしれないけど、後悔はしてませんね。
ちょっと後悔はしてますけど。
今からでもがんばればもちっとデッサンましになれるのだけど、持続力がない。
毎日10枚くらい昔はかきちらしてました。
今は月に30枚いけばいいほうですね。
日に3~5枚を週に2~3回。
それ以下かもしれません。
デッサン狂いもきにせずかきたいままかいてた高校時代。
それから大学に入って、授業中とか絵をかきまくってかなり上達してなんとか見れるレベルに。
そこから上がありません。
SAIで絵の塗り方描き方もかえていけCGももっと上達するのでしょうが、集中力と我慢ができないのでささっと色塗って加工してしまう今の技法が抜けません。
それでもなぜ絵をかいているのでしょう。
うまいとほめられるわけでも、感想をもらうわけでもないのに。
昔はかいたらかいた分だけある程度は感想あったし、毎日HP更新を心掛けていたので、絵を毎日CGにしていました。制作環境がかわり、容易にCGがかけない状態になって、SAIでなれればこのPCでもかけそうなんですけれどね。
普通にみんな10時間とか費やすんだろうなぁ。
私なんて2時間が限度ですわ。
いろいろ思う。とりあえず、毎日ラフ絵をかき続けようかと思う。
デッサン狂いはおいといて。
模写もまたはじめよう。
スタートラインにたったかんじで。
ドイツにすむ絵描きのHPさんがまた復活してて、やっぱり描き続けることでうまくなるんだなぁとみてました。14周年記念らしいのですが、HPが。
私のとこもなくなった期間もありますがまぁ、似たようなもんなんですよね。
でも2002の作品よりひどくなってたり。
ろーぜんめいでんだけは、まぁまだましなんですけど。
プロにはなれないかもしれないけど、ドイツの方は(日本人です)、絵のお仕事がある程度できそうなくらいにうまくなってます。
14年かき続けていたのだからでしょう。
自分は小説もあったので、そっちの方向に転換してたりもしてたので余計ですけど。
今は更新のためだけにローゼンをCGにしてる程度なのは、仕方ないです。非常にかきにくい環境にかわったので。
それでもまた絵をかくために2万円(CGですけど)投資したんですよね。
昔のフォトショを今でも使っているのが原因なんですけど。描きにくい環境(上のノートパソ)にしてるのは。
SAI、課金したやつどっかいったし、もっかい課金でなくて、フリーで少し勉強してみようかなぁと思いつつ、めんどくさいとか思う人・・・・。
自分の身近で凄いと思うのはサチさんですか。上達具合が半端ない。かきつづけてるなぁって思います。今は絵をあまり前よりかかれてないようですが、仕事お忙しそうですし。
私も仕事してた時期はかいてなかったなぁ。
休憩時間にちょっとかいたりしてたけど、すごいブランクあってまともな顔さえかけなくなってた。
とりあえず、絵をかく紙が少ないのでかうかなにかして(真っ白のルーズリーフに絵をかいてます)
んでもって、今日はきたないけど2枚かいたので、それのかきなおしもしながらあと2枚ほどねるまえでにかけたらいいな(ラフですけど)
ラフをここでさらすこともできない環境(絵のサイズ調整ができるソフトが2F)・・・・・。
一度は絵をやめようと思いました。でもやめれませんでした。
うまくなりたいと思うのは、それは持続することで自然とうまくなります。
時間はあるのに、ずっと絵ばかりに関心がいかない自分がやはり絵に向いていないのでしょう。
まぁまったりまたいきますよ・・・・。なんでこんなにへたなんだとか、そういう嘆きは無駄です。自分がどれほどのLVなのかはよくわかっているつもりなので。
(°言°)
(°言°)新しいかおもじ。
なんか呪われそうな顔。
将軍の子供たちはいよいよ目はまだあいてないけどかわいくなってきた。もとからかわいいのだけど。今日はラグナのポタ子を引き受けてしまい眠いのに寝れないことに。
ある同人さんが、プロの仕事もしてるのはいいとして、その絵の歴史が10年前は全くかけなかったかんじでそんなのありなのかってくらいにうまいのだけど。
でも人間10年も絵を毎日いっぱいかいてたらうまくなるんだろうなぁ。
自分は絵を描き続けて15年ほどになりますけど、休止期間が多すぎて上達してません。
CG制作環境がかわってCGは前みたいにかけなくなったし。
携帯サイトの小説も更新してませんね。
いろいろ更新しないといけない部分があるんですけどまったりマイペースすぎて(°言°)
ええと・・・・シャナの欠片Ⅱでも更新しようかなぁ。
自分が思うにブランクがあっても絵より小説のほうが向いている気がする。
薬を飲み続けて副作用で記憶力がなくなっていく中、言葉を綴ることに限界を迎えそうな気もしないでもない。
ダイエット続けてます。1キロとちょっとだけ減ったかなぁ。たぶん。
ちょっとだけ携帯サイトの小説続きうつか改稿いってきます。
なんか呪われそうな顔。
将軍の子供たちはいよいよ目はまだあいてないけどかわいくなってきた。もとからかわいいのだけど。今日はラグナのポタ子を引き受けてしまい眠いのに寝れないことに。
ある同人さんが、プロの仕事もしてるのはいいとして、その絵の歴史が10年前は全くかけなかったかんじでそんなのありなのかってくらいにうまいのだけど。
でも人間10年も絵を毎日いっぱいかいてたらうまくなるんだろうなぁ。
自分は絵を描き続けて15年ほどになりますけど、休止期間が多すぎて上達してません。
CG制作環境がかわってCGは前みたいにかけなくなったし。
携帯サイトの小説も更新してませんね。
いろいろ更新しないといけない部分があるんですけどまったりマイペースすぎて(°言°)
ええと・・・・シャナの欠片Ⅱでも更新しようかなぁ。
自分が思うにブランクがあっても絵より小説のほうが向いている気がする。
薬を飲み続けて副作用で記憶力がなくなっていく中、言葉を綴ることに限界を迎えそうな気もしないでもない。
ダイエット続けてます。1キロとちょっとだけ減ったかなぁ。たぶん。
ちょっとだけ携帯サイトの小説続きうつか改稿いってきます。
( ゚Д゚)

あっれー。
なんかいい出来のような気がして(途中までは)
髪の毛雑いですな。
前の絵よりは多分まし。
朝顔とかいろいろ花系を合成。
ローゼンメイデンと英語でロゴをうってまぁ・・・・なんというかごまかしてるような気がしないでもない。
パンダマウスの子がいよいよでっかくなってきた。あの小屋に3匹でよかった。10匹とかだとまずはいらない。ついでに飼えない。
ぺいんた11もなれたらそれなりに使いやすいのだけど、白いとこのしわをぬるときかなりむりが。
サイズがちょうどいいのとかが作りにくし。
携帯サイトの更新が今度はとまってます。
BL別館は更新しました。
( ゚Д゚)・・・・・・・・・・手にのせたらパンダマウスの子うねうねしてすぐ戻したけど小屋からでてきたよ。
将軍(母親)はよく食べる。。。。
授乳も大変ですな。10匹とかだと干からびそうな勢い。あの小さいからだで10匹とか生まれた日にはおっぱいーの数たりないよ。それでも育てられるんだろうなぁ。
ヨーグルト(カロリーOF)ダイエット開始しました。
むだに夜中におなかへってくってました。あんまよくないんですけど。
マクドにかけこむ衝動は我慢。
早い
ねずみだけに育つのがはやい。月曜にうまれて生後7日目。
うっすら白い体毛がはえてひげもあった。未確認だがオスが一匹いるもよう。隔離決定。
みんなでかってると増えちゃうからねぇ。
飯のくう量がはんぱなく早い。
これが3匹加わると考えると世話一日たりとさぼれない。
できるものならSSをのせたいのだけれど、デジカメ自分のじゃない。
黒いもようがくっきりでてきたパンダマウス。
しかるにして創作、小説が止まってる━━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━━
まぁ気が向いたときにでも。
パンダマウスの子供を観察するのが毎日の日課。巣箱のぞいてにんまりしてまた閉じる。
親もなれているので、最初はびっくりして入口とかチップで隠してたけど。
さすがに人間の匂いがつくのはまだやばいので、さわってません。この前どうにも巣からはみでた子がいた時はおはしを使いました。
あるパンダマウス育成ブログにそうすればいいとのってたので。
ハムスターと多分ほとんど同じなんだろうなぁ。
OOの小説はたまにうってるけど、別館の小説がとまってる
太陽暦シリーズ一話かいてとまってます━━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━━
うっすら白い体毛がはえてひげもあった。未確認だがオスが一匹いるもよう。隔離決定。
みんなでかってると増えちゃうからねぇ。
飯のくう量がはんぱなく早い。
これが3匹加わると考えると世話一日たりとさぼれない。
できるものならSSをのせたいのだけれど、デジカメ自分のじゃない。
黒いもようがくっきりでてきたパンダマウス。
しかるにして創作、小説が止まってる━━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━━
まぁ気が向いたときにでも。
パンダマウスの子供を観察するのが毎日の日課。巣箱のぞいてにんまりしてまた閉じる。
親もなれているので、最初はびっくりして入口とかチップで隠してたけど。
さすがに人間の匂いがつくのはまだやばいので、さわってません。この前どうにも巣からはみでた子がいた時はおはしを使いました。
あるパンダマウス育成ブログにそうすればいいとのってたので。
ハムスターと多分ほとんど同じなんだろうなぁ。
OOの小説はたまにうってるけど、別館の小説がとまってる
太陽暦シリーズ一話かいてとまってます━━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━━

